新春☆ 2012秋・クソアヌメ大賞!

にゃっほ~☆
南瓜汁したたりDEATHよー♪(●ゝω・)~☆


暇つぶしにお兄ちゃんのアカウントでブログの中身をいじいじしていたら、\_φ(ω`*)
未投稿のままの記事を発見したので、勝手にUPしちゃいマ~ス☆[壁]ー゚)ノ‥‥━━卍シュッ

なんか、ちょっとずつ記事を書き足してて、ほとんど完成していたらしいんだけど、
「そんな場合じゃない!」んだってさ。(´゚Д゚`)ンマッ!!

そんなわけでアタシが、やや性的(〃ノωノ)キャッ☆な味付けを書き加えて完成させたよ☆(`・ω・´)キリッ
ごらんあれ!(=゚ω゚)ノ


P.S. そういえばお兄ちゃんが、なんか「伊藤かな恵が妖精……!?」とかブツブツ言ってたよ。⊂((・x・))⊃
    いいからさっさと彼女作れって感じだよネー。┌|*゚ロ゚|人|゚ロ゚*|┐ネー!!


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ブラックホール・クソアヌメハンター星雲人こと、行け!清洲昇吾です。
そこまで忙しくはなかったのですが、書こうとなると体力要りますね。
今さら感が大いに漂っていますが、挫けず『2012年秋・クソアヌメ大賞』の結果発表です!





※これは“レビュー”のような立派なモノではなく、人様の輝かしい作品に対してアホが偉そうに好き勝手言う“ダメな感想文コーナー”です。そういうのがニガテな方は読み飛ばしておくんなましよ。
また、ここで言う「クソ」は親しみを込めた軽い意味の「クソ」であって、罵倒の意味はありません。
せっかく見たんだから、今期もくだらない感想文を垂れ流しますわよ!

 →【用語解説:『クソアヌメ』とは】 & クソアヌメ記事リンク



以下、42作品あった秋期作品と、クールを跨いだ作品の中で、見事に勝ち残った作品の(普通の)感想の後、結果を発表します。
例のごとく、作品名に公式HPへのリンクを貼ってありますので、お好みで参照しつつお楽しみください。



BTOOOM!
「死んだ!」と思われた主人公が、色んな方法で生き延びてる爆殺合戦作品。
主人公を応援していたはずが、徐々に「今度こそ流石に死んだろう!」と、作者とトンチ合戦してる気分になってきますが、そこが楽しみどころです。
原作が未完のためストーリーの途中で終わってしまいましたが、なかなか楽しいので2期を楽しみに待とうと思います。
たたた、高橋名人が黒幕組織のレギュラー!?
オオトカゲとも戦うよ!


マブラヴ オルタネイティブ トータル・イクリプス
宇宙怪獣軍団の侵略に抗い続ける世界における、新ロボのテストパイロット達の青春物語。
なかなか珍しい視点のロボットアニメなので、興味深く見ることができました。
気の持ちようでどうにかなる系バトルアニメがあふれる中で、当作品は殺伐とした作風が売りで、
登場人物が死ぬ時は容赦なくバイオレンスに黒ボカシ処理でグチャグチャと散っていくので、視聴に身が入ります。
ただ、だからこそ、クライマックスが意外と物足りなかったというか……てっきりバイオレンス方面に行くのかと……。
各回のサブタイトルがカッコつけ過ぎで内容と遊離しているのも気になりますが、そういうぶっ格好な点も含めて魅力的な作品でした。


中二病でも恋がしたい!
京アニ作品なのに、連続ストーリー性が重視されていて大変驚いた! ゆえに見甲斐があってよかったです。
そんなストーリー終盤、実に雰囲気よくサワヤカにサークルクラッシュして噴いた。
実際のサークルクラッシュを見てきた身としては、「サークルクラッシュは、させる側の視点に立つとこんなにもドラマティックに見える」という点に感銘を受けました。
何で他の部員たちはサークルクラッシュされたのに笑っていられるんだろう。凄い。あの状況下でのあんな笑顔、見たことがない。
サークルクラッシャーを人目につかない所に呼び出して「おいふざけるな」と激昂する自分の姿が目に浮かぶようです。
“頭のおかしい人たちの所業”を美しく変換し続けてきた京アニの歴史を思うと、さすがとしか言いようがありません。

劇団茶羽根の新年会で、非路行が
「実際は“中二病でも恋がしたい”んじゃなくて、“中二病だから恋がしたい”んだよな」
と言っていて、膝を打ちました。


ガールズ&パンツァー
部活青春モノと戦車バトルの融合。
砲撃&爆発音オンパレードなので、超癒されます。
機体の性能差が戦術描写にうまく練り込まれており(それがリアルかどうかの問題ではなく、演出として)、対戦相手との実力差を機転と根性で覆していく様が熱く、胸躍ります。
ソ連のKV-2っていいなぁ」と、全く知らなかったのにお気に入り戦車ができてしまう面白さ。
世のバトルものは全部こんくらい凝っていてほしいですね。

 EDがとっても良い曲ですね。僕はこういうメロディラインに弱いので、涙腺が刺激されます。


えびてん -公立海老栖川高校天悶部-
想像以上に面白くなかった!
パロディが目的になっており、落しどころのパロがオチになり切れず、ギャグが成立していない場面があまりにも多く、痛々しい……。
パロ元の再現度は非常に凝っているのですが、それと“笑えるか”は別問題。
ちゃんと本筋があるのだから、普通に作ればよかったのではと思ってしまいました。
……パロって、やればやった分だけ見た人から反応が来易いので勘違いしがちですが、その反応は「面白いから」なのか「パロ元を知っていて反応できるから」なのかを、やる方はちゃんと見極めるべきですよね。面白くなくても反応する層ってのが居るので……。
パロは演出法の1つであって、演出として成立していないパロに価値はありません。


お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ
いわゆるハーレム系ドタバタエロコメで、川口敬一郎監督の安心の演出力でしっかり笑えます。
主人公のクールでスピーディーなツッコミが面白いです。
徐々に演技が向上していく妹の「ぐぬぬ~!」も注目。
絵コンテにワタナベシンイチ監督や大沼心監督が参加しており、さすがの品質で大変素敵。
6話の作監に、木下ゆうき監督が!


ToLOVEる-とらぶる-ダークネス
いわゆるハーレム系ドタバタエロコメで、特に面白くはありませんでした。
原作は知りませんが、たぶん、今までもこれからもずっとこうなんだろうなって思いました。
伊藤かな恵がツンデレなレギュラー役で出てくるぞ!


ソードアート・オンライン
異世界冒険モノのオンラインゲーム版。
第2クールでは別のゲームが始まるのですが、ストーリーも主人公もゲーム自体のほうを見てない・関係ないというのが、人物描写に重きを置く今どきの物語の作り方というか、なんというか……なんだかなぁ……。
そんな感じで、人物描写に時間を割き過ぎたために尺不足になってしまっており、結果、異世界の魅力が十分に伝わってこないため、登場人物たちのラストの行動が全く理解できないという悲しい感じに……。
この人たちはあんだけの目に合いながら、なぜこんな笑顔なの? 友達がいっぱい死んだんだよ?
アクセル・ワールド』と同じ著者とは思えないヌルさ。
そんな感じで色々残念な作品ですが、感情直結で行動に移す主人公は見ていて気持ちいいですね。
第1クールで幸薄少女として登場した伊藤かな恵が、ナビ妖精役で再登場・レギュラー!

『アクセル・ワールド』、『ソードアート・オンライン』と、連続でオンラインゲーム題材アニメを見ましたが、あれですね、オンラインゲーム絶対やらない。怖過ぎる。


スマイルプリキュア!
42話『守りぬけ!なおと家族のたいせつな絆!!』で号泣し過ぎて鼻水でました。ズビズバァーーーーー!!
いやホント、「見たい戦隊」ですよ……グスグス
シリーズ通して“泣き叫べば何とかなる”という展開はあまりノれませんでしたが、
“最終回Aパートがずっと泣き顔”という斬新さはGOODでしたね。
色々と惜しいところはあるのですが、1年間戦隊っぽく楽しめたので良かったです。
38話『ハッスルなお!プリキュアがコドモニナ~ル!?』が和み過ぎてやばい。





長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。
2012秋期は、総集編が多かったですね。


それでは、各賞の発表です。



2012年秋・普通に面白いアニメ大賞

ガールズ&パンツァー
 
 熱すぎ&面白すぎて何度も落涙。
 いくつかの戦闘の省略っぷりも泣けました。
 こりゃ確かに総集編2回入るわと思う凄まじい凝りっぷりでした。
 放送に間に合わなかった完結編を早く!早く!!

 とか言ってたら、第11話・第12話の一部放送時間決定! わーい!



2012年秋・最もアメリカンだったアニメ大賞

マブラヴ オルタネイティブ トータル・イクリプス
 
 主人公とヒロイン以外は全員外国人なので、台詞回しが洋画ジョークじみていて楽しいです。
 花屋「羨ましいねぇ、両手に花じゃ足りないってのかい?」
 嗚呼!ボクもこんな台詞をさらりと作り出せるような人になりたいぜ!

 そんなラブコメ回に限って作画がふにゃふにゃ……トータル・イクリプス、さすがだぜ!
 そうだよ、こういう品質がちょうどいいんだよ。
 奥にいる人物よりも手前の人物のほうが顔が小さいとか、そういうことでいいんだよ。
 久しく見ないタイプの頬のラインとかいいなぁ。
 そんな流れで入る総集編! いいですねぇ、このライブ感!
 え? 20話から主題歌変わるの? 24話で終わるのに……?
 製作者の身に、いったい何が起きているんだ……ゴクリ

 総集編入るようなテレビアニメはやっぱオーラが出てるよね、独特の。とってもいい。


せっかくなので同時に、
2012年秋・最もスリリングな総集編挿入っぷりだったアニメ大賞
も進呈します。
『ガールズ&パンツァー』、『トータル・イクリプス』共に総集編が2回ありましたが、軍配は後者。
武道館イベントの延期も、いったい……ゴクリ



お待たせしました。



2012年秋・クソアヌメ大賞!



該当ナシ
 ショボーン……。今期は面白いアニメ、酷すぎるアニメにしか当たりませんでしたね……残念です。

 クールを跨いでいるのでまだ受賞には該当しませんが、代わりに現状最もクソアヌメ的な『ROBOTICS;NOTES』を推しておきます。
 
 詳しい感想はこのあと。



【注】: 何度も言いますが、ここで言う「クソ」は親しみを込めた軽い意味の「クソ」であって、罵倒ではありません。




え? 「見たアニメ少な過ぎるんじゃないか」って?
甘いですぞ!
なんと、見ようと思ったアニメがクール跨ぐ作品ばっかりだったのです!
以下はそんな、クールを跨ぐ作品の秋クールまでの途中経過です。今後どう化けるか、期待!


超速変形ジャイロゼッター
おお、ロボットドラゴン怪獣は重機が合体した姿だったのか!燃える!
ジャイロゼッターエクシーガが忍者っぽくてかっけえええええ!
でも変形しないので、『超速変形』じゃなくて『超即変形』だなって思っていたところ、
主役機ライバード敗北からの復活回で、ずっと待ってた変形カットが!熱い!
コングローダー初登場シーンがカッコ良すぎて涙が出ました。これはヤバい。
視聴者のテンションと登場人物のテンションと演出のテンションとストーリーのテンションが完全に一体化した名シーンだと思います。スンバラ!涙


新世界より
全く違う文化を描き出してるのがとっても好み。
変な動物も出てきてワクワク。ええー!この面白アニマルが図書館!?
そしてまさかのホモォ&ユリィ・ワールド!あれらの設定はこの為なのか!天才だ!
ホモォ&ユリィでの五角関係は見たことないので面白いw
そしてこの“何も信用できないけどとにかく頑張らないと死ぬ”という感じがゾクゾクします。


リトルバスターズ!
いわゆる不良集団が互いの幼少期トラウマをカミングアウトして克服していく話。
自分がいかにkey作品に出てくる女性キャラへの耐性を有していないかを実感する。
怖い。相変わらず頭のおかしい人しか出てこない。怖い。僕もまだまだだなぁ……。
そしてそんな、頭のおかしい女子が新登場するたびに部へ勧誘する主人公に泣く。
題名を『奇人変人部』に改めようぜー!
相変わらずのギャグの滑りっぷりや、ゲームの日常BGMみたいな音楽は、制作会社が変わっても引き継がれるのか……。
ギャグなのか本気なのかが判別不能な局面多数。
お、原画に木下ゆうき監督が!


聖闘士星矢Ω
主題歌が知らない歌にw

歌手のオフィシャルHP見たら、死ぬかと思った。
プレゼントコーナーに出てきた彼らの“カメラ慣れしてないっぷり”は、胸に迫るものがあった。
そんなこんなで、お馴染みの黄金十二宮編。
セブンセンシズに目覚めたり、ワンサウザンドウォーズが発生したり、
蟹座は世代が変わっても相変わらずだったりと、
朝6:30とは思えない暑苦しさで素敵。
傍観者キャラによる解説が入ると、一気に少年アニメっぽくなりますね!
途中からOPにSEが付いて、いい感じにやかましくなります。


イクシオン サーガ DT
最近流行の、オンラインゲーム版の異世界冒険モノ。ただしギャグ。
ついつい声を出して笑ってしまう面白さ。
特に、温泉入ったら何故か身体が光り始め、治まらなくて困るというくだりがしょうもなさ過ぎてツボに入ってしまいました。
単発ネタかと思いきや次の回でも光り続け、立ち寄った村で神として扱われ、しまいには聖戦勃発の危機に陥るとか、ほんとどうしようもなくてしょうもないんだけれど、無駄によく出来てるプロットと、SF的思考のディティールギャグが超好みです。
僕もこのくらいデタラメでしょうもないモノを作りたいです。
と思ったら今度は面倒くさそうなメンツで飲み会回www
たまりません。


さくら荘のペットな彼女
創作の世界を目指す高校生達のラブコメ。
1話のスピーディードタバタギャグアニメっぷりが鳴りを潜め、重い作風になってしまい残念。
割とシリアスかつ丁寧に創作活動の話を積み上げてきたのに、肝心の主人公の見せ場がアッサリ過ぎてなんじゃそりゃあああああ!!ズコーーーーーーッ!!
な、なんてアンバランスな構成なんだ……久しぶりにズッコケたぜ……ゴクリ
主人公のピンチ&もがく様が、ことごとく浅い! あとひと押しで面白くなるのに……!
妹役で小倉唯が!


ROBOTICS;NOTES
巨大ロボ建造を目指す部活アニメ。
と思っていたら、巨大ロボが部外の人間の手で急に組みあがってるんだけど、どういうこと?え?
あれ?話数飛ばした?わけじゃない……?あれ?
そんな、『さくら荘のペットな彼女』以上に達成感もクソもない構成。
ちゃんと達成感を感じさせるよう描かないから、不評というまさかの結果が全然ズンとこないじゃないか!なんじゃこりゃああああ!
キャラクターを描くことは出来ても、ストーリーを描けない作品が増えている印象。
まぁ商売的に言ってしまえばキャラクターだけありゃぁ良いんでしょうけど……勿体ないなぁ。
OP曲と本編内容のギャップが凄い。


NARUTO-ナルト-SD ロック・リーの青春フルパワー忍伝
大蛇丸も婚活する時代か……。
基本的には誰でも笑える良心的なつくりなものの、設定やパロ元を知らないと笑えないギャグがチョコチョコ出てくるようになり、そろそろ大変なのかなぁと思った。
シリーズ構成的には、『』というヤバそうな人たち(僕はサスケが大蛇丸にさらわれたところまでしか原作知らない)の登場が、3クール目の山場。
OPがリニューアル。
田村ゆかり大先生によるツッコミをずっと聞ける。


超ロボット生命体トランスフォーマー プライム
ふざけた吹替が嫌で『ビーストウォーズ』折れた自分にとっては、プライムのテコ入れはツラい……。
「ぶぅ~ん♪」じゃねぇよ……当時それが嫌だったんだよ!!

ネタ吹替って喜ぶ層限られてるんだからやめてくれよ……しかも『シルクドソレイユ』とか誰も見に行ってないだろ……。
あーあ、せっかくトランスフォーマーにしては珍しくシリーズ構成がとゃんとしてて普通に面白くなってんのになぁ……もったいない……。
そんなわけで、再びプライムになったオプティマスがカッコ良すぎてヤバい!
ラチェットの台詞に感激して涙が……グスッ
バンブルビー変形不能回おもしろいなぁ。こういう回、もう少し早めに見たかった。
偽オプティマス回で『激突!』ネタとは、やるなぁ!w
うおー!米兵vs偽オプティマス!しかも偽オプティマスは地球製!最高に燃えるストーリーだ!
フリーズしたメガトロンを伝ってよじ登るとか、熱いシチュエーションだなぁ!
ぬおお!ニューヨークの地下が舞台とな!?なんちゅうドキドキシチュエーション!!
そんな感じで『トランスフォーマープライム』はトランスフォーマーなのに面白過ぎて逆に不安。

アームズマイクロンとにらめっこって、トランスフォーマーの遊び方としてはかなりヤバい類いの高レベルさだと思う。(東京女子流コーナー)



うう、こんなにクール跨ぐ作品を見ちゃって、これから視聴時間確保できるのかしら……?
それでは次回もお楽しみに!



P.S. スピルバーグ『激突!』でトレーラーが何故か断末魔をあげるのは『ゴジラ』のオマージュだってスピルバーグが解説で言ってた。

テーマ : 感想
ジャンル : アニメ・コミック

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